国語31単元
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書く しせいと えんぴつの 持ち方字を ていねいに 書くために
せすじを のばして、えんぴつの 先が 見えるように 持つと、読みやすい 字が 書きやすく なります。
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音読の くふうことばの まとまりで 読もう
声に 出して 読む ときは、ことばの まとまりで 読んだり、ことばの ひびきや リズムを 楽しんだり すると、聞く 人に つたわりやすく なります。
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ばめんの ようすと 人や どうぶつの 行どういつ・どこ・だれが なにを した
ものがたりを 読む ときは、「いつ・どこで・だれが・なにを した」を 見つけます。「そっと」のような ようすを あらわす 言葉も 手がかりに して、ばめんを 頭の 中で 絵に して みましょう。
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しを たのしもうリズムを かんじて 読もう
しは、言葉の ひびきを たいせつに して、見た ことや かんじた ことを あらわした ものです。声に 出して、言葉の ひびきや リズムを 楽しみながら 読み、かんじた ことを ともだちに つたえて みましょう。
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小さい字と のばす音の 書き方のばす音・ねじれる音・つまる音・はねる音
「おかあさん」「きしゃ」「らっぱ」「みかん」。のばす音、ねじれる音、つまる音、はねる音の 書き方を たしかめよう。
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「は」「へ」「を」のつかい方読み方と 書き方が ちがう 字
「わたしは がっこうへ いく。」の「は」「へ」は、「わ」「え」と読むのに、書くときは「は」「へ」。言葉と言葉をつなぐときの きまりです。
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主語と述語「なにが」と「どうする」
文の中の「なにが(だれが)」と「どうする・どんなだ・なんだ」を見つけよう。
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まる・てん・かぎの つかい方読みやすい 文を 書こう
文の おわりには まる(。)、文の とちゅうの 区切りには てん(、)、話した 言葉には かぎ(「」)を つけます。
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ことばのなかままとめて よぶ 言葉を 見つけよう
「りんご」「みかん」「ぶどう」は、まとめて「くだもの」と よべます。言葉には なかまが あります。
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はんたいの いみの ことば対に なる 言葉を 見つけよう
「おおきい」と「ちいさい」、「あける」と「しめる」。はんたいの いみの 言葉を 組に して おぼえよう。
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ようすを あらわす 言葉言葉を 足して、文を くわしく しよう
「りんごを たべた」に「あかい」を 足すと、どんな りんごかが わかります。ようすを あらわす 言葉を 使って、見た ままを つたえよう。
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かたかなで書く言葉どんな言葉を かたかなで 書くのかな
外国から 来た 言葉、外国の 名前、ものの音、どうぶつの なき声には、かたかなで 書くものが あります。
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じゅんじょを あらわす 言葉「はじめに」「つぎに」で じゅんばんが わかる
「はじめに」「つぎに」「さいごに」などの 言葉を つかうと、することの じゅんばんが よく わかります。
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だいじな 言葉を 見つけよう知りたい ことを きめて、文しょうから えらぶ
せつめいの 文しょうを 読む とき、どの 言葉が だいじかな。知りたい ことを きめて 読むと、線を 引く 言葉が 見つかるよ。知りたい ことが かわると、えらぶ 言葉も かわるよ。
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おなじ ところ・ちがう ところ二つを くらべて 見つけよう
二つの ものを ならべて くらべると、おなじ ところと ちがう ところが 見つかります。にて いる ものにも ちがう ところが、ちがって 見える ものにも おなじ ところが あります。
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作文の 組み立てはじめ・中・おわりに 分けて 書こう
作文は「はじめ」「中」「おわり」に 分けて、じゅんばんに ならべると、読む 人に つたわりやすく なります。
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かんさつ 記ろく文を 書こうたしかめた ことを、文に 書きのこそう
あさがおを よく 見て、色・形・大きさ・さわった かんじを 文に 書いて のこします。たしかめた ことを そのまま 書く かんさつ 記ろく文の 書き方です。
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書いたら 読み返そうまちがいを 見つけて なおす
文を 書いたら、もう一ど 読み返しましょう。字の まちがいや、言葉の つながりを たしかめると、よく つたわる 文に なります。
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ていねいな言葉とふつうの言葉あいてや ばめんで つかい分けよう
「いく」と「いきます」。同じ ことでも、ふつうの 言葉と ていねいな 言葉が あります。あいてや ばめんで つかい分けよう。
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手紙を 書こうつたえたい ことを あいてに とどける
手紙は、思った ことや つたえたい ことを 書いて、あいてに とどける ものです。読む 人の ことを 考えて 書きましょう。
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いろいろな 本を 読もう本には しゅるいが ある
おはなしの 本、ずかん、しの 本など、本には いろいろな しゅるいが あります。読みたい 本を えらんで 読んでみましょう。
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ことばあそびしりとり・回文・早口言葉・なぞなぞ
むかしから あそばれてきた ことばあそびで、言葉の 音や リズムの おもしろさを たのしもう。
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あたまの 字で つくる ことばあそびおりくと かぞえうた
行の あたまの 字を たてに 読むと、べつの 言葉が 出て くる「おりく」。ひとつ、ふたつ と 数を かぞえて いく「かぞえうた」。むかしから 親しまれて きた ことばあそびを たのしもう。
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うごきを あらわす 言葉人や ものが 「どうする」かを 言葉で つたえよう
はしる、とぶ、なげる。人や ものの うごきを あらわす 言葉が あるよ。体、手、目や口の うごきを 言葉で あらわして、文に 入れて つかって みよう。
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しつもんを しようよく 聞いて、知りたい ことを たずねよう
友だちの 話を よく 聞いて、まだ 知らない ことを たずねてみよう。答えを 聞いたら、つぎの しつもんに つなげると、話が ふくらむよ。
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せつめいする 文を 書こう知らない 人にも 分かるように
あそびの やり方を、知らない 人にも 分かるように 書いて つたえます。必要な ことを 集めて、順に ならべ、みじかい 文で くわしく 書いて、読み返して 直す ところまで 見て みよう。
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しを つくろう見た ことや かんじた ことを 言葉に しよう
身近な ことで 見た ことや かんじた ことを、言葉で しに して みよう。ようすを まねた 言葉や、くりかえしを つかうと、リズムが うまれるよ。ともだちと よい ところを つたえあおう。
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お話を つくろう想像を ひろげて、お話を 書こう
お話は、自分で 想像して つくる ことが できます。「もしも」から 想像を ひろげ、だれが・いつ・どこと、できごとの じゅんばんを 決めて、文に して 書く 方法を 学びます。
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かんそうを 書こう読んで 思った ことを、どこが・どうしてで 伝えよう
お話を 読んだら、思った ことや 感じた ことを 書いて みましょう。「よかった」だけでなく、どこが、どうして そう 思ったのかを 書くと、よく 伝わります。
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にた いみの ことばいみが にて いる 言葉を 見つけよう
「うつくしい」と「きれい」、「いえ」と「うち」。ちがう 言葉でも、いみが にて いる 言葉が あります。文に 合う ほうを えらんで つかおう。
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話を つないで 話し合おうあいての 話を うけて、つぎの 話に つなごう
話し合いは、じゅんばんに 話すだけでは つながらないよ。あいての 話を さいごまで 聞いて、その 話を うけて 話すと、話が 糸のように つながって いくよ。
算数35単元
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表と グラフしらべた 数を まとめて 見る
しらべた ことを、表や ○の グラフに まとめると、いちばん 多い ものや ちがいが 見て わかります。
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たし算の ひっ算くり上がりの ある たし算
2けたの たし算は、位を たてに そろえて、一の位から 計算します。一の位が 10いじょうに なったら、十の位へ くり上げます。
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ひき算の ひっ算くり下がりの ある ひき算
2けたの ひき算も、位を たてに そろえて、一の位から 計算します。一の位が ひけない ときは、十の位から 1 くり下げます。
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かんたんな あん算十の ぼうと ばらに 分けて 頭の 中で 計算する
ひっ算を 書かないでも、十の位と 一の位に 分けると、かんたんな たし算と ひき算は 頭の 中で できます。10の まとまりを つくる こつも おぼえよう。
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テープ図で 考える たし算と ひき算ぜんぶと ぶぶんを 図に かこう
お話の 数を テープの 長さで あらわすと、たし算か ひき算かが 見えて きます。「もらった」でも ひき算に なる ことが あるよ。
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長さの たんいmm・cm・m の かんけい
長さを はかる たんいには、ミリメートル(mm)、センチメートル(cm)、メートル(m)が あります。
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長さの たし算・ひき算たんいを そろえて 計算
ふたつの 長さを あわせたり、長さの ちがいを もとめたり するときは、たし算や ひき算を つかいます。おなじ たんいどうしで 計算するのが ポイントです。
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1000までの 数百の位・十の位・一の位
百が いくつ、十が いくつ、一が いくつ あるかで、大きな 数を あらわします。
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10が いくつ・100が いくつ同じ 数を、10の まとまりでも 100の まとまりでも 見る
ブロックの 100の いたを 10の ぼうに 分けたり、10の ぼうを まとめて いたに したりして、同じ 数を「100が いくつ」とも「10が いくつ」とも 見られる ことを たしかめます。
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3けたの たし算・ひき算何百の 計算と、3けたの ひっ算
300 + 400 のような 何百の 計算は、100が いくつ分かで 考えます。234 + 57 のような 3けたの 計算は、2けたの ときと 同じように、位を そろえて 一の位から ひっ算で 計算します。
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かさの たんいL・dL・mL
水などの かさは、リットル(L)・デシリットル(dL)・ミリリットル(mL)の たんいで あらわします。
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時こくと 時間日・時・分の かんけい
「7時」のような ときの 一点が 時こく、「7時から 8時まで」のような 間の 長さが 時間です。
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たし算の きまり入れかえても、たす じゅんを かえても
たし算は、たされる 数と たす 数を 入れかえても、どこから 先に たしても 答えが 同じです。この きまりを つかって、計算を くふうしよう。
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三角形と 四角形まっすぐな 線で かこまれた 形
まっすぐな 線(直線)で かこまれた 形の うち、三角形と 四角形を 見分けよう。
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長方形と 正方形直角の かどが ある 形
紙を 半分に おり、おり目が かさなる ように もう 一回 おって できる かどの 形を 直角と いいます。直角を つかって、長方形・正方形・直角三角形を 見分けよう。
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かけ算1つ分の数 × いくつ分
同じ数ずつのまとまりが いくつあるかで、ぜんぶの数を 見つけよう。
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5のだん九九
1さらに 5こずつ のせて、5のだんの 九九を つくろう。
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2のだん九九
1さらに 2こずつ のせて、2のだんの 九九を つくろう。
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3のだん九九
1さらに 3こずつ のせて、3のだんの 九九を つくろう。
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4のだん九九
1さらに 4こずつ のせて、4のだんの 九九を つくろう。
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6のだん九九
1さらに 6こずつ のせて、6のだんの 九九を つくろう。
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7のだん九九
1さらに 7こずつ のせて、7のだんの 九九を つくろう。
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8のだん九九
1さらに 8こずつ のせて、8のだんの 九九を つくろう。
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9のだん九九
1さらに 9こずつ のせて、9のだんの 九九を つくろう。
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1のだん九九
1さらに 1こずつ のせて、1のだんの 九九を つくろう。
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九九の ひょう九九の 答えを ひとつの 表に まとめよう
1のだんから 9のだんまでの 九九の 答えを ひとつの 表に ならべます。左の 数と 上の 数から 答えを 見つけたり、同じ 答えの 九九を さがしたり してみよう。
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かけ算を つかう 文しょうだいひとつぶんの 数と いくつぶんを 見つけよう
同じ 数ずつ ある お話では、ひとつぶんの 数と いくつぶんを 見つけて、かけ算の 式に します。九九で 答えを もとめて、お話に 合った 答えを 書こう。
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ばいいくつ分を 何ばいと 見て、かけ算で もとめる
同じ 長さの テープ 2つ分を「2ばい」、3つ分を「3ばい」と いいます。もとの 大きさの 何ばいかに あたる 大きさは、かけ算で もとめられます。
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かけ算の きまり九九の 表で 見つけて つかおう
九九の 表を 見ると、かけ算の きまりが 見えて きます。きまりを つかうと、九九より 先の かけ算も 考えられるよ。
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10000までの 数千の位と 一万
千が いくつ、百が いくつ、十が いくつ、一が いくつ あるかで、千より 大きい 数を あらわします。
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分数(はんぶんの大きさ)同じ数ずつ 分けた 1つ分
つみきを 同じ数ずつ 分けた 1つ分の 大きさを、2分の1・3分の1・4分の1 と あらわそう。
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はこの 形面・辺・頂点を しらべよう
はこの 形には、たいらな 面と、辺と、頂点が あります。それぞれ いくつ あるか しらべよう。
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はこを つくろう6まいの 面を つなぐ・ひごと ねん土玉で 作る
はこを 切って 面を 6まいに 分けたり、6まいの 面を つないで はこに もどしたり します。ひご 12本と ねん土玉 8こでも、はこの 形を 作れます。
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数え方を くふうしようまとめて 数えると はやくて まちがえにくい
たくさんの ものは、1こずつ 数えなくても だいじょうぶ。2こずつ、5こずつ、10こずつ まとめて 数えると、はやく 数えられて、まちがえにくく なります。
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ひっ算の たしかめたし算は ひき算で、ひき算は たし算で
たし算の 答えは ひき算で、ひき算の 答えは たし算で たしかめられます。ひっ算の 答えが 合って いるか、自分で たしかめる 方法を 学びます。
生活23単元
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生きものを そだてようせわを して、そだつ ようすを 見よう
生きものを かったり 花や やさいを そだてたり すると、せいちょうする ようすが 見られます。生きものは いのちを もって います。
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小さな 生きものを かおうすみかを つくって、毎日 せわを する
石の 下で 見つけた ダンゴムシを、かって みましょう。見つけた ところを よく 見て すみかを つくり、毎日 せわを つづけます。
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やさいを そだてようミニトマトを れいに、そだてかたと かんさつ
やさいを そだてる ときの、ばしょ・うえかた・せわ・かんさつを 見て、花から みに なるまでの ようすと、気づいた ことを まとめよう。
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町たんけん町の 場所と はたらく 人
町には いろいろな 場所が あり、そこで くらしたり はたらいたり している 人が います。たんけんして、見つけた ことを 話し合いましょう。
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みんなで つかう もの・ばしょこうえんや としょかんを 大切に つかおう
こうえん、としょかん、バスのように、みんなで つかう ものや ばしょが あります。それを ささえて いる 人も います。
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町の ベンチや 水のみ場わたる ときの はた・けいじばんも。みんなの ものの やくわりと、ささえる 人
町を 歩くと、ベンチや 水のみ場、道を わたる ときの はた、けいじばんが あります。どれも みんなで つかう ものです。何の ために あるのか、だれが つかうのか、ささえて いる 人は どんな 気もちなのかを 見て みましょう。
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しぜんで あそぼうはっぱ・木の実・かげで あそぶ
みの まわりの しぜんを つかって あそぶと、おもしろさや ふしぎな ことに 気づきます。
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風と あそぼう見えない 風を、ふくろや テープで つかまえる
風は 目に 見えません。でも、ポリぶくろを ふくらませたり、紙テープの なびく 向きを 見たり すると、風が いる ことが わかります。たこの 上がり方の きまりも さがして みよう。
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うごく おもちゃを つくろう風や ゴムの 力で うごかす
みぢかに ある ものを つかって、風や ゴムの 力で うごく おもちゃを つくって あそびましょう。くふうすると、うごき方が かわります。
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見つける・くらべる・たとえるためす・見とおす・くふうする。気づいた ことから 考える 六つの しかた
どんぐりを ひろって、こまを 作って あそびます。その 中で つかう「見つける・くらべる・たとえる・ためす・見とおす・くふうする」の 六つを、じゅんに 見て みましょう。
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生きものの いのちを まもる休みの 日の せわ・びょうき・おわかれ・はなさない こと
生きものを つづけて かうと、休みの 日の せわや、びょうき、おわかれなど、いろいろな ことが あります。いのちを まもる ための くふうと、やくそくを 見てみよう。
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まとあてゲームを くふうしようまとを 作って、点や ルールを みんなで きめる
紙コップや 空きばこで まとを 作って、まとあてゲームを しましょう。点の きめ方や ルールを みんなで 考えて かえて いくと、あそびが もっと おもしろく なります。
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きせつと くらしきせつで かわる ものを 見つけよう
しぜんの ようすや くらしの ようすは、きせつに よって かわります。見つけて、くらしに とり入れて みよう。
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しもばしらと こおりを さがそうできる ばしょの ひみつを 見つけよう
冬の 朝、校庭で しもばしらや こおりを 見つけたら、毎朝の 楽しみに。さがしつづけると、「同じ ばしょに できて いる」ことに 気づいて、にた ばしょも さがしたく なります。
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家での じぶんの やくわり家の 人と ささえあって くらそう
家では、家の 人が いろいろな しごとを して います。じぶんに できる ことを 見つけて、やって みよう。
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町で はたらく 人しごとと、わたしたちの くらし
町には、パンを つくる 人、にもつを とどける 人、町を まもる 人など、いろいろな しごとを する 人が います。どんな しごとが、わたしたちの くらしを ささえて いるのか、見て みましょう。
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図書館を 使おう本の さがし方・かり方・かえし方
としょかんは みんなで つかう ばしょです。いく まえの じゅんびから、本の さがし方、よみ方、かり方、かえし方までを、きまりと いっしょに 見て みよう。
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はくぶつかんへ 行こうみんなで 見る てんじと、あんないを して くれる 人
町たんけんで 見つけた はくぶつかんに 入って みましょう。てんじを 見に 来る いろいろな 人、みんなが 見やすく なる きまり、あんないを して くれる 人に 気づいて みましょう。
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バスや 電車に のろうみんなで 気もちよく つかう のりもの
バスや 電車は、たくさんの 人が いっしょに のる、みんなの のりものです。まつ とき、のって いる とき、どんな ことに 気を つけると、みんなが 気もちよく のれるかを 見て みましょう。
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町の すてきを つたえようあいてを 思いうかべて、つたえ方を えらぶ
町たんけんで 見つけた「すてき」を、町の 人や 一年生に つたえて みましょう。あいての ことを 思いうかべて、つたえたい ことと つたえ方を えらびます。
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お年よりと 話そうやさいの 話を 聞いて、ありがとうを 手紙で つたえる
学校の はたけに 来て くれた、近くに すむ おばあさん。やさいの 話を 聞いて、教えて もらった ことを やって みて、ありがとうの 気もちを つたえます。
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きせつの 行事春・夏・秋・冬の ぎょうじと、こめられた ねがい
一年の 中には、きせつごとに いろいろな ぎょうじが あります。どんな ものを つかい、どんな ねがいを こめるのかを 見て、自分の 町や 家の ぎょうじも しらべて みましょう。
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大きく なった わたし手がかりを さがして、今までを ふりかえろう
きょ年の ふくが 小さく なって いたら、体が 大きく なった しるしです。くつや 名前の 紙、しゃしん、人の 話を 手がかりに して、自分が 大きく なった ことを しらべて みましょう。
音楽14単元
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2びょうしと 3びょうしつよい はくから かぞえて、まとまりを 見つける
はくに つよい・よわいが つくと、まとまりが できます。つよい・よわいの くりかえしは 2びょうし、つよい・よわい・よわいの くりかえしは 3びょうし。音を 聞いて、かぞえて たしかめよう。
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よびかけと こたえ音で する おはなし
「おーい」と よぶと「はーい」と かえって くるように、音楽にも よびかけと こたえが あります。まねっこで こたえたり、ちがう ふしで こたえたり。音を 聞いて たしかめよう。
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くりかえし同じ リズムや ふしが、つづいたり もどって きたり
音楽には、同じ リズムや 同じ ふしが 何回も 出て きます。つづけて くりかえす ことも、ちがう ふしの あとで もどって くる ことも あります。音を 聞いて、同じ ところを さがして みよう。
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はずむ リズム長い 音と みじかい 音の くりかえしを 見つけて、体で かんじる
同じ ふしでも、リズムが かわると、かんじが かわる ことが あります。長い 音と みじかい 音を くりかえす リズムを 聞いて、歩いたり スキップしたり しながら、はずむ かんじの わけを さがそう。
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ふしの うごき上がる 下がる、山と 谷、ひとまとまり
音が つぎつぎに つながると、ふしに なります。上がる・下がる、山の 形・谷の 形、同じ 高さと いう うごきと、ふしの まとまり(フレーズ)を、線を 見ながら 聞いて たしかめよう。
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ふしの まとまりで うごこうフレーズの 切れ目で、むきを かえて あるく
ふしには、自然に 区切られる まとまり=フレーズが あります。切れ目の しるしを 見つけて、切れ目で むきを かえて あるくと、まとまりが 体で わかります。
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ドレミで うたおう先生の ドレミを 聞いて まねして、おぼえて 歌う
音には、ド・レ・ミ・ファ・ソ・ラ・シと いう 名前(かいめい)を つけて 歌えます。先生の ドレミを よく 聞いて まねして 歌い、おぼえたら ひとりで 歌って みよう。この ページの 音は 歌声では ないので、はじめに おうちの 人や 先生に ドレミで 歌って もらい、それを まねして から すすめよう。この ページで ドに する けんばんの ばしょも たしかめます。
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けんばんハーモニカの ゆびづかいゆびに ばんごうを つけて、ドから ソまで ひこう
けんばんハーモニカを ひく とき、ゆびに ばんごうを つけて よぶ ことが あります。ドに おやゆびを おくと、ド・レ・ミ・ファ・ソを 1本ずつ ちがう ゆびで ひけます。ここで 見せるのは、よく つかわれる 教え方の れいです。学校では 先生の 言う とおりに ひこう。
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だがっきの ねいろうち方や 鳴らし方で、音の かんじが かわる
たいこや タンブリンのように、うったり ふったり して 音を 出す がっきが、だがっきです。同じ がっきでも、うち方や 鳴らし方を かえると、音の かんじ(ねいろ)が かわります。
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リズムを つなげて つくろうみじかい リズムの カードを ならべる
みじかい リズムを カードに して、よこに ならべると、長い リズムの 音楽が できます。同じ カードを つづけたり、かわりばんこに したり。ならべ方を かえて、音を 聞いて みよう。
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リズムふを 見て うとう音ぷと 休ふの 形を 見て、となえて 手で うつ
丸で あらわした タン・タタ・ウンは、音ぷと 休ふの 形でも 書けます。形を ならべた リズムふを 左から 見て、となえたり、手で うったり して みよう。
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りんしょう同じ ふしを おいかけて 歌う
同じ ふしを、少し おくれて おいかけるように 歌うのが、りんしょうです。みんなで 同じ ときに 歌う せいしょうと くらべて、音の かさなりを 聞いて みましょう。
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こえを 合わせて うたおう大きすぎる こえに しないで、ともだちの こえと ばんそうを きく
みんなで 同じ ふしを うたう とき、ひとりだけ 大きすぎる こえだと、こえが 合いません。じぶんの こえ・ともだちの こえ・ばんそうを きいて、こえを 合わせる こつを 見てみよう。
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ばんそうに 合わせて えんそうするじぶんの 音と 友だちの 音と ばんそうを 聞く
がっきを 合わせて えんそうする ときは、じぶんの 音だけで なく、友だちの 音や ばんそうも 聞きます。ふしと リズムばんそうを べつべつに 聞いてから 合わせたり、そろった えんそうと ずれた えんそうを 聞きくらべたり して みよう。
体育18単元
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体ほぐしの 運動遊び体を うごかすと 心も かわる
かんたんな 運動遊びで 体を うごかすと、体も 心も かわります。友だちと いっしょに やって みよう。
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力だめしの あそびおす・引く・はこぶ・ささえる。力を 入れたり ゆるめたり
友だちを おしたり 引いたり、はこんだり、自分の 体を ささえたり。力を 出し切ったり、入れたり ゆるめたり する あそびを 見て みよう。
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いろいろな いどう あそびはう・歩く・走る・はねる。かけ足を つづける
円を 回ったり、むきを かえて 走ったり、空中で むきを かえて とんだり。体を いどうする いろいろな あそびと、むりの ない はやさで つづける かけ足を 見て みよう。
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おにあそびきまりを まもって なかよく あそぼう
きめられた ばしょで、にげたり おいかけたり、じんちを とりあったり する あそびです。きまりを くふうすると、もっと たのしく なります。
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水あそびきまりを まもって 水と なかよく
水の 中を あるいたり、もぐったり、うかんだり する あそびです。水あそびの きまりを まもって、あんぜんに 楽しみましょう。
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水の 中を 歩く・走る あそびまねっこ・電車ごっこ・リレー。水あそびの こころえを まもって
むねまで 水に つかって、歩いたり 走ったり する あそびです。入る 前の やくそくを たしかめてから、どうぶつの まねっこや 電車ごっこ、リレーで、水の 中を いろいろに うごいて みます。
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もぐる・うく あそび石ひろい・わくぐり・くらげうき。いきを 止めて、力を ぬいて
水に もぐったり、ういたり する あそびです。顔を 水に つける ところから はじめて、石ひろいや わくぐり、くらげうきや ふしうき、ボビングへと すすみます。
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なげる あそびとおくへ なげて みよう
やわらかい ボールや 玉を つかって、とおくへ なげる あそびを します。なげ方の こつと、あんぜんの きまりを 知りましょう。
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表現リズム遊びなりきって・リズムに のって おどろう
身近な ものに なりきって 全身で おどったり、はずむような リズムに のって おどったり する 遊びです。
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かんたんな フォークダンス手を つないで わに なって おどろう
みんなで 手を つないで わに なり、かんたんな うごきを くりかえして おどる フォークダンスの おどりかたです。
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きかい・きぐを つかった うんどうあそびじゅんばんと きまりを まもって
ゆうぐ・マット・てつぼう・とびばこを つかって あそびます。じゅんばんや きまりを まもり、ばしょや どうぐの あんぜんに 気を つけましょう。
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手で ささえる マットあそびうさぎとび・かえるの 足うち・さか立ち・川とび・ブリッジ
マットの 上で、手で 体を ささえて、どうぶつに へんしんしたり、さか立ちを したり、体を そらしたり。手で ささえる あそびを 見て みよう。
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うまとび・タイヤとびりょう手で ささえて、またいで こえよう
タイヤとびや うまとびは、りょう手で ささえて、またいで こえる あそびです。手と 足の 使い方と、にがてな ときの れんしゅう、やくそくを 見てみよう。
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ボールを ける あそびやさしく ねらって けろう
やわらかい ボールを 足で けって、ねらった ところへ ころがす あそびを します。けり方の こつと、ゲームの きまり、あんぜんを 知りましょう。
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シュートゲームねらって シュート。コースに 入って まもる
ゴールを ねらって、ゆるやかに ボールを 転がしたり 投げたり する シュートゲーム。まもる ときは、ボールが 来る コースに 入るのが こつです。
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ゴムとび あそびゴムを とびこえて あそぼう
ゴムを ふたりが もって、その 上を とびこえる あそびです。とびかた、つづけて とぶ こと、たかさや あそびかたの くふう、あんぜんの きまりを 学びます。
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ケンパーとび・はばとび あそびわを つづけて とぶ・かた足で ふみきって 前へ とぶ
じめんに ならべた わを、前へ つづけて とぶ ケンパーとびと、走って きて かた足で ふみきる はばとびの あそびです。足を おく じゅんばんと リズム、じぶんに あう 場の えらび方、あんぜんの きまりを 学びます。
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リレーあそびじゅんばんに 走って つぎの 人に つなごう
チームで じゅんばんに 走って、つぎの 人に つなぐ あそびです。おりかえして 走ったり、ひくい ものを こえて 走ったり します。きまりを まもって、かっても まけても なかよく あそぼう。