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小学2年国語

いろいろな 本を 読もう本には しゅるいが ある

おはなしの 本、ずかん、しの 本など、本には いろいろな しゅるいが あります。読みたい 本を えらんで 読んでみましょう。

説明
1:24(6場面)
問題
2問

公開 更新

やってみよう

じぶんで かんがえてから、答えを ひらきましょう。

  1. 1こん虫の 名前を しらべたい ときは、「ものがたり」「ずかん」「しの 本」の どれを 読むと いいですか。

    ヒント

    しらべたい ときに 読む 本は どれかな。

    答え

    「ずかん」です。ずかんには、しゃしんや えと いっしょに 名前が のって います。

  2. 2読みたい 本を えらぶ とき、何を 見たり 読んだり すると いいですか。

    ヒント

    本の おもてを 見てみよう。

    答え

    だいめいや ひょうし(本の おもて)を 見て、中を 少し 読んで たしかめます。

プリントを いんさつするもんだいと こたえの 2まい(A4・PDF)。もんだいごとの QRコードから、その ばめんの どうがを ひらけます。

この単元のことば

ずかんずかん
しゃしんや えを つかって、ものの ことを くわしく 知らせる 本
だいめいだいめい
本の 名前。ひょうしに 書いて ある

おうちの方へ

  • 教科書ごとに単元名や扱う順は少しずつ違います。このページは学習指導要領の内容にそって作っています。
  • 図書館や書店で「今日は図鑑を一冊、物語を一冊」のように種類を変えて選ぶと、いろいろな本があることに気付きやすくなります。
  • 読み終えた本の題名を記録しておくと、読んだ本の種類の広がりが目に見えて、次の本選びのきっかけになります。