小学2年体育
おにあそびきまりを まもって なかよく あそぼう
きめられた ばしょで、にげたり おいかけたり、じんちを とりあったり する あそびです。きまりを くふうすると、もっと たのしく なります。
- 説明
- 1:15(6場面)
- 問題
- 2問
公開 更新
やってみよう
じぶんで かんがえてから、答えを ひらきましょう。
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1「やさしく タッチ」「まけて あいてを せめる」「みんなで きまりを きめる」の 中で、よくないのは どれですか。
ヒント
かち まけの ときの ことを 思い出そう。
答え
「まけて あいてを せめる」です。かっても まけても けっかを みとめて、つぎは どうするかを 考えましょう。
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2おにあそびを はじめる 前に、ばしょの ことで たしかめると よいことは 何ですか。
ヒント
あんぜんに あそぶための ことを 考えよう。
答え
あそぶ ばしょを きめることと、ころんだり ぶつかったり しそうな ものが ないかを たしかめる ことです。
プリントを いんさつするもんだいと こたえの 2まい(A4・PDF)。もんだいごとの QRコードから、その ばめんの どうがを ひらけます。
この単元のことば
- おに
- おにあそびで、ほかの 人を おいかける やく
- じんち
- チームごとの ばしょ。とりあったり、まもったり する
- きまり
- みんなが たのしく あそべるように きめた やくそく
おうちの方へ
- 教科書ごとに単元名や扱う順は少しずつ違います。このページは学習指導要領の内容にそって作っています。
- 公園などで鬼遊びをするときは、遊ぶ範囲と、段差や遊具など危ない場所がないかを、はじめる前に一緒に確かめてください。
- 負けて悔しい気持ちは自然なものです。「次はどうする?」と作戦を一緒に考えると、勝ち負けを受け入れる経験につながります。