小学2年生活
しぜんで あそぼうはっぱ・木の実・かげで あそぶ
みの まわりの しぜんを つかって あそぶと、おもしろさや ふしぎな ことに 気づきます。
- 説明
- 1:20(7場面)
- 問題
- 2問
公開 更新
やってみよう
じぶんで かんがえてから、答えを ひらきましょう。
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1「はっぱの かたちを くらべる」「知らない 実を 口に 入れる」「かげふみを する」の 中で、しない ほうが よいのは どれですか。
ヒント
あんぜんの やくそくを 思い出そう。
答え
「知らない 実を 口に 入れる」です。はっぱや 実は 口に 入れず、知らない 草や 木の はっぱ、実には さわらないように します。
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2かげで あそぶ ときに 気づく ふしぎな ことは 何ですか。
ヒント
手や 足の かたちを かえた とき、かげは どう なったかな。
答え
手や 足の かたちを かえると、かげの かたちも かわる ことなどです。
この単元のことば
- しぜん
- 草や 木、花、虫、空、日の 光など、人が 作ったのでは ない もの
- 木の実
- 木に なる 実。どんぐり など
おうちの方へ
- 教科書ごとに単元名や扱う順は少しずつ違います。このページは学習指導要領の内容にそって作っています。
- 身近な植物の中には、触るとかぶれたり、口に入れると危険なものもあります。知らない植物や実には触らず、遊んだ後は手を洗う習慣をつけてください。
- 散歩のときに葉っぱを数枚拾って、形や色を並べて比べるだけでも、自然の不思議さに気付くきっかけになります。