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生きものを そだてようせわを して、そだつ ようすを 見よう
生きものを かったり 花や やさいを そだてたり すると、せいちょうする ようすが 見られます。生きものは いのちを もって います。
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小さな 生きものを かおうすみかを つくって、毎日 せわを する
石の 下で 見つけた ダンゴムシを、かって みましょう。見つけた ところを よく 見て すみかを つくり、毎日 せわを つづけます。
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やさいを そだてようミニトマトを れいに、そだてかたと かんさつ
やさいを そだてる ときの、ばしょ・うえかた・せわ・かんさつを 見て、花から みに なるまでの ようすと、気づいた ことを まとめよう。
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町たんけん町の 場所と はたらく 人
町には いろいろな 場所が あり、そこで くらしたり はたらいたり している 人が います。たんけんして、見つけた ことを 話し合いましょう。
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みんなで つかう もの・ばしょこうえんや としょかんを 大切に つかおう
こうえん、としょかん、バスのように、みんなで つかう ものや ばしょが あります。それを ささえて いる 人も います。
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町の ベンチや 水のみ場わたる ときの はた・けいじばんも。みんなの ものの やくわりと、ささえる 人
町を 歩くと、ベンチや 水のみ場、道を わたる ときの はた、けいじばんが あります。どれも みんなで つかう ものです。何の ために あるのか、だれが つかうのか、ささえて いる 人は どんな 気もちなのかを 見て みましょう。
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しぜんで あそぼうはっぱ・木の実・かげで あそぶ
みの まわりの しぜんを つかって あそぶと、おもしろさや ふしぎな ことに 気づきます。
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風と あそぼう見えない 風を、ふくろや テープで つかまえる
風は 目に 見えません。でも、ポリぶくろを ふくらませたり、紙テープの なびく 向きを 見たり すると、風が いる ことが わかります。たこの 上がり方の きまりも さがして みよう。
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うごく おもちゃを つくろう風や ゴムの 力で うごかす
みぢかに ある ものを つかって、風や ゴムの 力で うごく おもちゃを つくって あそびましょう。くふうすると、うごき方が かわります。
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見つける・くらべる・たとえるためす・見とおす・くふうする。気づいた ことから 考える 六つの しかた
どんぐりを ひろって、こまを 作って あそびます。その 中で つかう「見つける・くらべる・たとえる・ためす・見とおす・くふうする」の 六つを、じゅんに 見て みましょう。
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生きものの いのちを まもる休みの 日の せわ・びょうき・おわかれ・はなさない こと
生きものを つづけて かうと、休みの 日の せわや、びょうき、おわかれなど、いろいろな ことが あります。いのちを まもる ための くふうと、やくそくを 見てみよう。
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まとあてゲームを くふうしようまとを 作って、点や ルールを みんなで きめる
紙コップや 空きばこで まとを 作って、まとあてゲームを しましょう。点の きめ方や ルールを みんなで 考えて かえて いくと、あそびが もっと おもしろく なります。
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きせつと くらしきせつで かわる ものを 見つけよう
しぜんの ようすや くらしの ようすは、きせつに よって かわります。見つけて、くらしに とり入れて みよう。
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しもばしらと こおりを さがそうできる ばしょの ひみつを 見つけよう
冬の 朝、校庭で しもばしらや こおりを 見つけたら、毎朝の 楽しみに。さがしつづけると、「同じ ばしょに できて いる」ことに 気づいて、にた ばしょも さがしたく なります。
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家での じぶんの やくわり家の 人と ささえあって くらそう
家では、家の 人が いろいろな しごとを して います。じぶんに できる ことを 見つけて、やって みよう。
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町で はたらく 人しごとと、わたしたちの くらし
町には、パンを つくる 人、にもつを とどける 人、町を まもる 人など、いろいろな しごとを する 人が います。どんな しごとが、わたしたちの くらしを ささえて いるのか、見て みましょう。
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図書館を 使おう本の さがし方・かり方・かえし方
としょかんは みんなで つかう ばしょです。いく まえの じゅんびから、本の さがし方、よみ方、かり方、かえし方までを、きまりと いっしょに 見て みよう。
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はくぶつかんへ 行こうみんなで 見る てんじと、あんないを して くれる 人
町たんけんで 見つけた はくぶつかんに 入って みましょう。てんじを 見に 来る いろいろな 人、みんなが 見やすく なる きまり、あんないを して くれる 人に 気づいて みましょう。
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バスや 電車に のろうみんなで 気もちよく つかう のりもの
バスや 電車は、たくさんの 人が いっしょに のる、みんなの のりものです。まつ とき、のって いる とき、どんな ことに 気を つけると、みんなが 気もちよく のれるかを 見て みましょう。
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町の すてきを つたえようあいてを 思いうかべて、つたえ方を えらぶ
町たんけんで 見つけた「すてき」を、町の 人や 一年生に つたえて みましょう。あいての ことを 思いうかべて、つたえたい ことと つたえ方を えらびます。
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お年よりと 話そうやさいの 話を 聞いて、ありがとうを 手紙で つたえる
学校の はたけに 来て くれた、近くに すむ おばあさん。やさいの 話を 聞いて、教えて もらった ことを やって みて、ありがとうの 気もちを つたえます。
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きせつの 行事春・夏・秋・冬の ぎょうじと、こめられた ねがい
一年の 中には、きせつごとに いろいろな ぎょうじが あります。どんな ものを つかい、どんな ねがいを こめるのかを 見て、自分の 町や 家の ぎょうじも しらべて みましょう。
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大きく なった わたし手がかりを さがして、今までを ふりかえろう
きょ年の ふくが 小さく なって いたら、体が 大きく なった しるしです。くつや 名前の 紙、しゃしん、人の 話を 手がかりに して、自分が 大きく なった ことを しらべて みましょう。