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表と グラフしらべた 数を まとめて 見る
しらべた ことを、表や ○の グラフに まとめると、いちばん 多い ものや ちがいが 見て わかります。
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たし算の ひっ算くり上がりの ある たし算
2けたの たし算は、位を たてに そろえて、一の位から 計算します。一の位が 10いじょうに なったら、十の位へ くり上げます。
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ひき算の ひっ算くり下がりの ある ひき算
2けたの ひき算も、位を たてに そろえて、一の位から 計算します。一の位が ひけない ときは、十の位から 1 くり下げます。
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かんたんな あん算十の ぼうと ばらに 分けて 頭の 中で 計算する
ひっ算を 書かないでも、十の位と 一の位に 分けると、かんたんな たし算と ひき算は 頭の 中で できます。10の まとまりを つくる こつも おぼえよう。
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テープ図で 考える たし算と ひき算ぜんぶと ぶぶんを 図に かこう
お話の 数を テープの 長さで あらわすと、たし算か ひき算かが 見えて きます。「もらった」でも ひき算に なる ことが あるよ。
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長さの たんいmm・cm・m の かんけい
長さを はかる たんいには、ミリメートル(mm)、センチメートル(cm)、メートル(m)が あります。
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長さの たし算・ひき算たんいを そろえて 計算
ふたつの 長さを あわせたり、長さの ちがいを もとめたり するときは、たし算や ひき算を つかいます。おなじ たんいどうしで 計算するのが ポイントです。
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1000までの 数百の位・十の位・一の位
百が いくつ、十が いくつ、一が いくつ あるかで、大きな 数を あらわします。
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10が いくつ・100が いくつ同じ 数を、10の まとまりでも 100の まとまりでも 見る
ブロックの 100の いたを 10の ぼうに 分けたり、10の ぼうを まとめて いたに したりして、同じ 数を「100が いくつ」とも「10が いくつ」とも 見られる ことを たしかめます。
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3けたの たし算・ひき算何百の 計算と、3けたの ひっ算
300 + 400 のような 何百の 計算は、100が いくつ分かで 考えます。234 + 57 のような 3けたの 計算は、2けたの ときと 同じように、位を そろえて 一の位から ひっ算で 計算します。
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かさの たんいL・dL・mL
水などの かさは、リットル(L)・デシリットル(dL)・ミリリットル(mL)の たんいで あらわします。
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時こくと 時間日・時・分の かんけい
「7時」のような ときの 一点が 時こく、「7時から 8時まで」のような 間の 長さが 時間です。
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たし算の きまり入れかえても、たす じゅんを かえても
たし算は、たされる 数と たす 数を 入れかえても、どこから 先に たしても 答えが 同じです。この きまりを つかって、計算を くふうしよう。
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三角形と 四角形まっすぐな 線で かこまれた 形
まっすぐな 線(直線)で かこまれた 形の うち、三角形と 四角形を 見分けよう。
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長方形と 正方形直角の かどが ある 形
紙を 半分に おり、おり目が かさなる ように もう 一回 おって できる かどの 形を 直角と いいます。直角を つかって、長方形・正方形・直角三角形を 見分けよう。
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かけ算1つ分の数 × いくつ分
同じ数ずつのまとまりが いくつあるかで、ぜんぶの数を 見つけよう。
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5のだん九九
1さらに 5こずつ のせて、5のだんの 九九を つくろう。
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2のだん九九
1さらに 2こずつ のせて、2のだんの 九九を つくろう。
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3のだん九九
1さらに 3こずつ のせて、3のだんの 九九を つくろう。
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4のだん九九
1さらに 4こずつ のせて、4のだんの 九九を つくろう。
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6のだん九九
1さらに 6こずつ のせて、6のだんの 九九を つくろう。
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7のだん九九
1さらに 7こずつ のせて、7のだんの 九九を つくろう。
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8のだん九九
1さらに 8こずつ のせて、8のだんの 九九を つくろう。
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9のだん九九
1さらに 9こずつ のせて、9のだんの 九九を つくろう。
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1のだん九九
1さらに 1こずつ のせて、1のだんの 九九を つくろう。
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九九の ひょう九九の 答えを ひとつの 表に まとめよう
1のだんから 9のだんまでの 九九の 答えを ひとつの 表に ならべます。左の 数と 上の 数から 答えを 見つけたり、同じ 答えの 九九を さがしたり してみよう。
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かけ算を つかう 文しょうだいひとつぶんの 数と いくつぶんを 見つけよう
同じ 数ずつ ある お話では、ひとつぶんの 数と いくつぶんを 見つけて、かけ算の 式に します。九九で 答えを もとめて、お話に 合った 答えを 書こう。
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ばいいくつ分を 何ばいと 見て、かけ算で もとめる
同じ 長さの テープ 2つ分を「2ばい」、3つ分を「3ばい」と いいます。もとの 大きさの 何ばいかに あたる 大きさは、かけ算で もとめられます。
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かけ算の きまり九九の 表で 見つけて つかおう
九九の 表を 見ると、かけ算の きまりが 見えて きます。きまりを つかうと、九九より 先の かけ算も 考えられるよ。
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10000までの 数千の位と 一万
千が いくつ、百が いくつ、十が いくつ、一が いくつ あるかで、千より 大きい 数を あらわします。
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分数(はんぶんの大きさ)同じ数ずつ 分けた 1つ分
つみきを 同じ数ずつ 分けた 1つ分の 大きさを、2分の1・3分の1・4分の1 と あらわそう。
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はこの 形面・辺・頂点を しらべよう
はこの 形には、たいらな 面と、辺と、頂点が あります。それぞれ いくつ あるか しらべよう。
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はこを つくろう6まいの 面を つなぐ・ひごと ねん土玉で 作る
はこを 切って 面を 6まいに 分けたり、6まいの 面を つないで はこに もどしたり します。ひご 12本と ねん土玉 8こでも、はこの 形を 作れます。
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数え方を くふうしようまとめて 数えると はやくて まちがえにくい
たくさんの ものは、1こずつ 数えなくても だいじょうぶ。2こずつ、5こずつ、10こずつ まとめて 数えると、はやく 数えられて、まちがえにくく なります。
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ひっ算の たしかめたし算は ひき算で、ひき算は たし算で
たし算の 答えは ひき算で、ひき算の 答えは たし算で たしかめられます。ひっ算の 答えが 合って いるか、自分で たしかめる 方法を 学びます。