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10までの かずかぞえて、すうじで あらわそう
ものの かずを かぞえて、すうじで あらわそう。1から 10までの かずを、よみかたと いっしょに おぼえよう。
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0という かずなにも ない ときの かず
ひとつも ない ときの かずは、「0」で あらわすよ。0の かきかたと、つかいかたを みて みよう。
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かずの ならびじゅんに ならべて くらべよう
かずを じゅんに ならべると、どちらが おおきいか すぐ わかるよ。
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なんばんめじゅんばんを かぞえよう
「まえから 3ばんめ」は ひとりだけ。「まえから 3にん」は 3にん ぜんぶ。いいかたの ちがいに きを つけよう。
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うえ・した・みぎ・ひだりものの いちを ことばで いおう
「うえから {N.k}ばんめ」「ひだりから {P.c}ばんめ」。うえ・した・みぎ・ひだりの ことばを つかうと、ものが どこに あるかを ともだちに つたえられるよ。
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いくつと いくつかずを ふたつに わけて みよう
5は 2と 3、1と 4。ひとつの かずを、ふたつの かずに わけて みよう。
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たしざんあわせて いくつ・ふえると いくつ
ふたつの かずを あわせたり、かずが ふえたり する ときは、たしざんの しきに かけます。
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ひきざんのこりは いくつ・ちがいは いくつ
とった あとの のこりや、ふたつの かずの ちがいを もとめる ときは、ひきざんの しきに かけます。
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ちがいは いくつおおい・すくない・たりない を ひきざんで
ふたつの かずの ちがいは、ひきざんで もとめられるよ。ブロックを ならべて、ちがいを みつけよう。
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3つの かずの けいさんひとつの しきに かいて、まえから じゅんに
かずが つぎつぎに ふえたり へったり する ときは、3つの かずを ひとつの しきに かいて、まえから じゅんに けいさんするよ。
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ながさくらべはしを そろえて くらべよう
ながさを くらべる ときは、はしを そろえる。おなじ ますの いくつぶんかでも くらべられるよ。
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10と いくつ10より おおきい かず
13は、10の まとまりと ばらが 3こ。10の まとまりを つくると、おおきい かずも かぞえやすく なるよ。
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20までの かずかずの せんで じゅんばんと おおきさ
かずの せんを 20まで のばして みよう。みぎへ いくほど おおきい かず。つぎの かず、まえの かず、どちらが おおきいかも わかるよ。
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とけいなんじ・なんじはんを よもう
みじかい はりと ながい はりを みて、とけいを よもう。「なんじ」と「なんじはん」が わかると、いつ なにを するか きめられるよ。
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なんじ なんぷんながい はりで「ふん」を よもう
ながい はりが さす すうじは 5ふんずつ。めもりも かぞえて、「なんじ なんぷん」を よめるように なろう。
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かたちあそびころがる かたち・つめる かたち
みの まわりの ものを、かたちで なかまに わけて みよう。さんかくを あわせて、あたらしい かたちも つくれるよ。
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いろいろな かたちを つくろうさんかくの いろいたを ならべよう
おなじ さんかくの いろいたを ならべかえると、しかくにも、おおきな さんかくにも なるよ。かたちを つくったり、わけたりして あそぼう。
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くりあがりの ある たしざん10の まとまりを つくろう
こたえが 10を こえる たしざんは、さきに 10の まとまりを つくると かんたんに なるよ。
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くりさがりの ある ひきざん10の まとまりから ひこう
ばらから ひけない ひきざんは、10の まとまりから ひくと かんたんに なるよ。
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ずを つかって かんがえようまるの ずで、ならんだ にんずうを もとめる
ならんだ ひとの かずは、ひとりを まるひとつに した ずに かくと わかりやすい。たしざんか ひきざんかも、ずを みて えらべるよ。
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ひろさくらべかさねて くらべよう・ますで くらべよう
ひろさは、はしを そろえて かさねると くらべられる。かさねて わからない ときは、おなじ ますの いくつぶんかで くらべよう。
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かさくらべどちらが おおく はいるかな
いれものに はいる みずなどの りょうを「かさ」と いいます。みずを うつしたり、おなじ コップで かぞえたり して くらべよう。
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うつして くらべようならべられない ものの ながさを テープで くらべる
つくえの たてと よこの ように、ならべて くらべられない ながさは、テープに うつしとると くらべられるよ。はなれた ところに ある ものも、おなじ やりかたで くらべられる。
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おおきな かず(100まで)10の まとまりで かぞえよう
たくさんの ものは、10の まとまりが いくつと、ばらが いくつかで かぞえるよ。10の まとまりが 10こで 100に なるよ。
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100までの かずの ひょうよこは 1ずつ、たては 10ずつ ふえる
1から 100までの かずを 10こずつ ならべた ひょうを つくって、よこと たてで どう ふえるか みて みよう。かずを さがす ときにも つかえるよ。
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100より おおきい かず100の つぎは 101、109の つぎは 110(120まで)
100より おおきい かずも、1から かぞえた ときと おなじように 1ずつ ふえて いくよ。「100と いくつ」で かんがえて、120までの かずを かぞえよう。
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なん十の けいさん10の まとまりで かんがえよう
20 + 30 のような けいさんは、10の まとまりが いくつ あるかで かんがえると かんたん。ふくろを あわせたり とったりして みよう。
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かずを せいりしようえグラフで くらべよう
いぬ・ねこ・うさぎの カードを しゅるいごとに あつめて、したから そろえて ならべると、おおい・すくないが ひとめで わかるよ。
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たしざんの おはなしよむ → かずを みつける → ずに かく → しきに する
おはなしの もんだいは、よんで、かずを みつけて、ずに かいて、しきに して、こたえます。こうえんの こどもや くだものの おはなしで、たしざんの おはなしの とき方を みて みよう。
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ひきざんの おはなしよむ → かずを みつける → ずに かく → しきに する
おはなしの もんだいは、よんで、かずを みつけて、ずに かいて、しきに して、こたえます。こうえんの こどもや くだものの おはなしで、ひきざんの おはなしの とき方を みて みよう。
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2とび・5とびで かぞえよう2ずつ・5ずつ ふえる かずの ならび
おさらの いちごを 2こずつ、手の ゆびを 5ほんずつ かぞえて みよう。2ずつ、5ずつ ふえる かずの ならびが できるよ。
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おなじ かずずつ わけよう8ほんを 2ほんずつ・4ほんずつ わけると
えんぴつ 8ほんを、2ほんずつ、4ほんずつ わけて みよう。おなじ かずずつ わけた ようすを、まるの ずと たしざんの しきで あらわすよ。