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折れ線グラフ点を うって 線で むすぶ・かたむきで 変わり方を 読む
時間と ともに 変わる 気温を、点と 線で 表す 折れ線グラフに します。線の かたむきから、上がった・下がった・変わらない ところと、変わり方の 大きさを 読みます。
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整理の しかた(二つの 観点の 表)たてと よこに 分けて 数える・合計で たしかめる
けがの 記録を、場所と 種類の 二つの 観点で 分けて、一つの 表に 整理します。交わる ますに 数を 書き、合計で たしかめて、表を 読みます。
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大きな数(億と兆)4けたごとに 名前が 変わる 数の しくみ
一万より大きい数には、億や兆という位があります。一・十・百・千が、4けたごとにくり返されるしくみを見てみよう。
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角の大きさ回転の 大きさで はかる
角の大きさは、辺の開きぐあい、つまり回転の大きさです。角の大きさの単位は「度」で、直角は90°、1回転は360°です。
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角を かく・180°より 大きい 角分度器で 角を かく、210°は 180°と 30°
分度器を使うと、60°のように決まった大きさの角をかくことができます。分度器の目もりは180°までなので、210°の角は「180°より30°大きい角」や「360°より150°小さい角」と考えてかきます。
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わり算の 筆算(1けたで わる)たてる・かける・ひく・おろす
わる数が 1けたの わり算を、筆算で 計算します。10の たばと ばらに 分けて 考えると、上の 位から「たてる・かける・ひく・おろす」を くり返す わけが わかります。
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垂直・平行と四角形台形・平行四辺形・ひし形
直角に交わる直線は「垂直」、どこまでのばしても交わらない直線は「平行」。辺の平行に目をつけると、四角形をなかま分けできます。
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いろいろな 四角形対角線で しらべる・四角形の なかま
長方形・正方形・平行四辺形・ひし形・台形を、対角線の 長さや 交わり方で しらべます。そして、四角形の 仲間分けを 考えます。
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小数の しくみと たし算・ひき算0.01・0.001 の 位・小数点を そろえる 筆算
0.1 より 小さい はしたを 0.01・0.001 で 表し、小数も 整数と 同じ「10こで 上の 位」の しくみで できて いることを たしかめます。小数の たし算・ひき算は、小数点を そろえて 筆算します。
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がい数と四捨五入だいたいの 数で あらわす
人数や金額を、だいたいの数であらわすことがあります。このような数をがい数といい、四捨五入という方法でつくることができます。
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がい数を使った見積もり目的に 合わせて 数を えらぶ
買い物や人数の計算で、先にがい数でだいたいの答えをつかむことを見積もりといいます。足りるかを知りたいときは切り上げ、少なくともを知りたいときは切り捨てと、目的に合わせて数のまとめ方をえらびます。
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何十で わる わり算10の まとまりで 考える
80 ÷ 20 のような 何十で わる わり算は、10の まとまりが いくつかを 見て、九九で 答えを 出します。あまりが 出る ときの 書き方も 見ていきます。
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2けたで わる わり算商の 見当を つける・大きすぎ 小さすぎを なおす
わる数が 2けたの わり算は、わる数を 何十と みて 商の 見当を つけてから 筆算します。見当が 大きすぎたり 小さすぎたり したときの なおし方と、わり算の せいしつも たしかめます。
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簡単な 割合(何倍かで くらべる)もとの 長さを 1と みて、何倍かで くらべる
ゴムひもを ひっぱった ときの のび方を、のびた 長さの ちがいと、もとの 長さの 何倍かで くらべます。もとを 1と みて、わり算で 何倍かを 求めます。
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計算の きまり計算の じゅんじょと くふう
( )や ×・÷ が まじった 式の 計算の じゅんじょを たしかめ、計算の きまりを 使って 計算を くふうします。
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面積1cm²のいくつ分と、長方形・正方形の公式
広さのことを面積といいます。1辺が1cmの正方形がいくつ分あるかで、広さを数で表せます。
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大きな 面積の 単位平方メートル・平方キロメートル・アール・ヘクタール
教室や 町のような 広い ところの 広さは、1辺が 1メートルや 1キロメートルの 正方形を もとに した 単位で 表します。長さの 単位との つながりも 見ていきます。
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数直線で 見る 分数(真分数・仮分数・帯分数)1より 小さい・1を こえる 分数と、仮分数⇔帯分数
分数を数直線にならべると、1より小さい分数と、1をこえる分数の大きさがくらべられます。仮分数と帯分数は、おたがいに直せます。
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変わり方 調べともなって 変わる 二つの 量を 表と 式で 調べる
正方形の 一辺と まわりの 長さのように、ともなって 変わる 二つの 量を 表に して、変わり方の きまりを 見つけ、□や○を 使った 式に 表します。
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分母が同じ分数のたし算・ひき算真分数・仮分数・帯分数
分母が同じ分数は、もとにする分数のいくつ分かを考えると、たし算やひき算ができます。
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小数 × 整数、小数 ÷ 整数0.1の いくつ分で 考える
小数に 整数を かける 計算と、小数を 整数で わる 計算を、0.1の いくつ分で 考えて、筆算の しかたを たしかめます。
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小数で 表す 何倍もとの 長さを 1と みて、何倍かを 小数で 表す
テープの 長さを くらべて、何倍かを 調べます。2倍や 3倍のように ぴったりに ならない ときは、1.5倍のように 小数で 表せます。もとより 短い ときの 0.5倍も 見て みます。
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直方体と 立方体見取図・展開図と 面や 辺の 平行・垂直
はこの 形を 直方体・立方体と よび、見取図と 展開図に かいて、面と 面、辺と 辺の 平行や 垂直を しらべます。
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位置の表し方数の組で 場所を 表す
公園のぶらんこの場所を、もとの点から横と縦に数えた「二つの数の組」で表します。空中にあるものは、高さもふくめた「三つの数の組」で表します。
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式の 表す 意味を 読む式の 数や かっこが 場面や 図の どこに 当たるか
式は 計算を するだけでなく、場面や 図の 数え方を 表しています。式の 数や かっこが どこに 当たるかを 読み取って、考え方を 知りましょう。
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直方体の 展開図辺の 長さ・向かい合う 面・いろいろな 形
直方体を 切りひらいた 展開図を、くわしく 調べます。辺の 長さが どう 決まるか、組み立てると どの 辺が くっつくか、どの 面が 向かい合うかを 見つけよう。
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分数の 大きさ くらべ同じ 大きさの 分数と、大きい・小さいを くらべる
分数には、書き方はちがっても、大きさが同じものがあります。リボンや数直線で、大きさの等しい分数を見つけて、分数の大きさをくらべよう。
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わり算の きまり数が かわると 答えは どうなる?
わり算では、わられる数や わる数を かえると、商が きまった ように かわるよ。この きまりを 使うと、計算が かんたんに なるよ。
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折れ線グラフの かき方目もりの 決め方・点の うち方・むすび方
表の 数から、折れ線グラフを かきます。たての じくの 目もりを どう 決めるか、点を どう うつか、むすんだ あとに 何を 書くかを 見ます。
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2つの グラフを 重ねて 見る2本の 折れ線・折れ線と 棒を 1まいに
2つの 町の 気温を 1まいの グラフに 重ねると、どちらが 高いか、どれだけ ちがうかが ひと目で わかります。折れ線グラフと 棒グラフを 組み合わせた グラフの 読み方も 見ます。
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組み合わせた 図形の 面積分けて たす・ひく
いくつかの 長方形が 合わさって できた 図形の 面積は、長方形に 分けて たす、または 大きな 長方形から ひく ことで 求められます。同じ 答えに なる ことを たしかめます。
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そろばん(4年)大きな数と 小数の たし算・ひき算
そろばんは、億や 兆の 位の 大きな数も、小数も、同じ しくみで 表せます。位ごとに 玉を 動かして、となりの 位を 使う たし算と ひき算の しかたを 考えます。