さわって わかる小学2年 算数
九九の ひょうの きまり
九九のひょうのますをおすと、そのだん・かける数が1ふえたます・入れかえたますに色としるしがつきます。おしたますのきろくをくらべて、かけ算のきまりを見つけよう。
公開
使い方「+」「−」の ボタンや スライダーを 動かすと、図と 数が その場で 変わります。正かいを 当てる ページでは ありません。
九九の ひょうには、どんな きまりが かくれて いるかな? ますを おして、となりの ますや 入れかえた ますと くらべてみよう。
さわる ところ:九九の ひょう(左が かけられる数、上が かける数)
ますを おすか、下の「−」「+」で かけられる数・かける数を かえます
かけられる数(左)
3
かける数(上)
4
見る きまりを えらぶ(おすたびに、つける・けすが かわります)
見えてくること
おした ますの きろく
| 九九 | 答え | かける数が 1 ふえると | ふえた 数 | 入れかえると |
|---|
ますを おすと、ここに のこります。いろいろな ますを おしてみよう。
ためしてみよう(点数や 答えは 出ません。ひょうと きろくで たしかめよう)
- 7の だんを、7 × 1 から じゅんに おしてみよう。答えは いくつずつ ふえて いくかな?
- 6 × 8 と 8 × 6。ひょうの どこに あって、答えは どう なって いるかな?
- 答えが 12 に なる ますは、ひょうの 中に いくつ あるかな? ほかの 答えでも さがしてみよう。